ドイツ製鍛造リング ラウシュマイヤーの結婚指輪 人気デザイン
2019.03.18

ドイツの西南部、ジュエリーや時計製造の中心地として栄えてきた「黄金の街」フォルツハイム。

その地に、ラウシュマイヤーはあります。

半世紀もの時を経た現在まで、ラウシュマイヤー社は原材料の調達からフィニッシングに至るまでドイツ国内にて完全な一貫生産を行い、

宝飾品、特にウェディングリングではトップブランドの一員のとして高い知名度を誇っています。

ラウシュマイヤー製品は、最新技術に対応した高性能機器を用いた「冷間醸造製法」により製造されております。

ラウシュマイヤーのウエディングリングが、いつまでも歪みにくい真円のフォルムを保つ秘密はこの製法にあります。

最近、脚光を浴びる鍛造製法ですが、古くから取り入れ、最後はマイスターの資格を持つ熟練職人の手で、

一本一本丁寧に細工が施され、リングが完成します。

この人気デザインも、リングの裏側を見ていただくと分かりますように、ホワイトゴールドの部分とイエローゴールド

の部分が分かれています。

両方の地金を圧縮して一つのリングが出来ていることの証です。

「Made in Germany」にふさわしい、品質・デザインともに卓越したラウシュマイヤーのウェディングリングは

ドイツ、オーストリアなどヨーロッパをはじめ、日本、香港など世界各国で愛されています。

価格 女性 ¥110,000+税 
男性 ¥104,000+税
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